--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ブライアン・セッツァー+中森明菜

2010年06月26日 14:37

俺たちのロカビリー兄貴、元ストレイ・キャッツのブライアン・セッツァープロデュースによる中森明菜の一曲!!

news_photo.jpg


急に懐かしいこの曲を思い出しちゃいました!!

中森明菜 Tokyo Rose


さすが兄貴!!骨の髄までロカビリー!!
更には、歌いこなす日本の歌姫 中森明菜も貫禄です!!
もっと売れてもよかったけどなぁ~この曲。

無料視聴できるPVや洋楽動画の数は世界最大級の洋楽動画サイト
洋楽マニアックス Movie


↓1日1ポチ運動 継続中↓
人気ブログランキングへ  にほんブログ村 音楽ブログ 懐メロ洋楽へ ブログランキング

スポンサーサイト

ごーいんDOWN TOWN |ストレイ・キャッツ

2010年05月12日 22:33

ごーいんDOWN TOWNごーいんDOWN TOWN
ストレイ・キャッツ
BMG JAPAN
発売日 2006-12-06


Rock-A-Billy 伝道師 2 2008-03-08 1stには数々のレビューがありましたが・・・。寂しいですね。私的には結構好きなアルバムなのに。まあヒット曲が含まれていないので仕方ないのかな。内容的にもマニアックなのかな。「ゴナ・ボール」「ベイビー・ブルーアイズ」が結構いけてて最近でもよく聴いています。人気があろうと、なかろうとロカファンなら必携アイテムでしょう。
さらに詳しい情報はコチラ≫


[PR]FXCM

Stray Cats |Stray Cats

2010年05月11日 09:20

Stray CatsStray Cats
Stray Cats
Tombstone
発売日 1992-07-15


Rock-A-Billy 伝道師 2008-03-08 初めて彼らを知ったのは確か1981年だったと記憶しています。当時高校生でしたが、エルヴィス エルヴィスの生活の中に彗星のごとく飛び込んできました。ショックでした。体中に電気が走るとはあのことでしょう。すぐにこのアルバムを探したのですが、おりしもオールディーズ流行の時期でしたので複数の友人が持っていて借りてテープに録って毎日聴いていました。購入したのはそれから2年後ぐらいだったと思います。(アリスタ レーベルではなくストレイキャッツ レーベルの方)とにかく毎日聴きました。特に「フィッシュネット・ストッキング」「ダブル・トーキン・ベイビー」は好きでしたね。(今も好きで、かなりの頻度で聴いていますが・・・)タイトルに書きましたが、初めはエルヴィスが伝道し形態を少しずつ変えながら引き継がれ、現代に至ってストレイ・キャッツが再び全世界に向けて伝道を果たした。というところでしょうか。音楽的にも音楽史的にも意義のあるアルバムですね。中でも、彼らの代名詞的な曲「ロック・ディス・タウン」はロカビリークラシックに加えましょう。異議な~し!!
さらに詳しい情報はコチラ≫


↓1日1ポチ運動 継続中↓ 人気ブログランキングへ  にほんブログ村 音楽ブログ 懐メロ洋楽へ ブログランキング

ベスト・オブ・ザ・ストレイ・キャッツ |ストレイ・キャッツ

2010年05月06日 20:00

ベスト・オブ・ザ・ストレイ・キャッツベスト・オブ・ザ・ストレイ・キャッツ
ストレイ・キャッツ
BMGビクター
発売日 1991-08-21


Rockabilly Revival 2003-11-28 このバンドのピークは82、83年、時期的には短期間だった。全盛期のアルバムはデイブエドモンズがプロデュースにかかわっており通をうならせるクオリティーになっていた。また楽曲(主にブライアンセッツァーが書いていた)がかなりキャッチー&ダンサブル&メロディアスで充実していた、その結果コマーシャルな成功を手に入れた。一度は絶滅したとされたロカビリーに新たに息を吹き込み蘇生させた功績は大きい。ギタリストとしても一流なブライアンセッツアーは現在もビッグバンドオーケストラを率いて活躍中、来日も果たしている。見に行った友人によりますと激よかったらしい。そんなこんなでロカビリースピリッツがはじけています。10点中10点
さらに詳しい情報はコチラ≫


The Dirty Boogie |The Brian Setzer Orchestra

2010年05月02日 09:00

The Dirty BoogieThe Dirty Boogie
The Brian Setzer Orchestra
Interscope Records
発売日 1998-06-23


The dirty boogie! What's it called? 2006-02-04 ジャケがオサレな感じだったので、どんなんだろうと思い、
視聴したらのっけから打ちのめされて即購入。
聴いているとその間は何もかも忘れられて、
ひたすら楽しい気分に浸れる正にロックンロールなアルバム、
そしてバンド。

スウィング・ロカビリーというジャンルを初めて「これがそうだ!」と
教えてくれた人、ブライアン・セッツァー。多謝!
さらに詳しい情報はコチラ≫


↓1日1ポチ運動 継続中↓ 人気ブログランキングへ  にほんブログ村 音楽ブログ 懐メロ洋楽へ ブログランキング



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。